« December 2000 | Main | February 2001 »

January 2001

January 27, 2001

コメ

東京は今年一番の雪である。しかし今週はコメがあるので、先週とは違い大丈夫だぜ!

ロト6

どうせ日々?無駄使いするならと今年からロト6を買いつづけているのだが1000円すら当らん。いや別に1000円当って欲しいわけでは無いので構わんのだが(笑)。

January 25, 2001

もはや

21世紀早々、もう若くは無い事をしみじみ感じる。なんつって(笑)

January 21, 2001

雪と晩飯

昨晩寒いと思ったらまた雪だった。晩飯を買いに行くつもりが出る気が失せた。納豆とキムチで済ます。俺はなすびか。

January 09, 2001

大物買い

禁断の大物買いをしてしまう。えへへ。

January 08, 2001

冬休みおしまい

長い休暇も終わった。
さすがに正月気分も抜けた。元々軽い財布も更に軽くなった。宝くじは外れた。
だから仕事をしなければなりません。
さあ、次はGWだ。

January 05, 2001

13デイズ


新世紀初映画、「13デイズ」見る。
静か動で言えば実に静的な映画なのだが、にもかかわらずドラマ的見所が満載で実に面白かった。
監督のロジャー・ドナルドソンつー人はフィルモグラフィを見ると何でも撮ってしまう人でいわゆる「職人監督」ってタイプだね。ドラマが充分面白いので映像的ケレン味は無くてもOKっす。音楽(トレヴァー・ジョーンズ)も燃え燃えでやたらと盛り上がる。
キューバ危機つーても生まれる前なので、実はよく知らない。というか未だに内実はそれほどには知られてなかったのが本当のとこらしい。
JFKが最も輝いた瞬間と言うことらしいが、確かにギリギリの判断を次から次へと迫られる綱渡りは本当の事とはいえ手に汗握る…そうなんだよな~、今我々はここで描かれる危機は結局全て回避される事を知っているんだよな…しかしそれでもスリル満点なんだよこの歴史的事件は。
事によると今ここに俺はいなかったかもしれない…というのがジョークですまないぐらい際どかったらしいのだな。いやはや。
映画として傑作か否かを問えば、まあ凡…水準作(笑)かもしれないが歴史ドラマとしては第一級の出来。現代史に興味があれば必見かもね。正直言って映画的なる興味は今回希薄(ガハハ)

ソ連側のドラマも見てみたい気がする…「フルシチョフ版13デイズ」誰か作らんかな。たぶんソ連側でもギリギリの政治的攻防が展開されとったハズである。
ちなみに予告編で「パール・ハーバー」やっとたが、日本人としては複雑な心境だのー。
なにしろブラッカイマー製作&ベイ監督っちゅー「はるまげどん」コンビぢゃからのお…歴史的真実を描く!とか斬新な視点は期待できんで、やたらとウルサイ間に安いメロドラマ見せられるんちゃうか?
でも零戦の大群はちょっとスゴかったが…あ、罠にはまっとる(笑)。

January 04, 2001

12連休

実を言うと今回は12/28から01/08という12連休なのである。
旅行にでも洒落こむには充分だが、ま、ダラダラしとりますわな(やでやで)。

January 01, 2001

カビキラー

ご多分にもれず野郎の一人暮らしというのはあまり掃除しない(笑)。
しかし大晦日なので風呂掃除ぐらいはせんと、と新兵器カビキラーを初使用。
カビからみたらまさに化学兵器というぐらい強力でビックリ。スゲ~。

« December 2000 | Main | February 2001 »